魔道杯

【英雄凱旋大魔道杯】イベント覇級デッキと攻略、報酬のまとめ【魔道杯の記録】

2018年2月23日〜26日開催の英雄凱旋大魔道杯の記録記事です。

イベントトーナメント覇級の推奨属性や確定1位デッキの今後傾向分析のため、主に筆者の活動記録として記載していきます。

サチ
今回は融合時代の続伸を感じさせる初動から一転、初速型スキルカウンターや多段式カウンターの有用性が再認識されるデッキに。
師匠
凱旋ガチャ中だったのでいろんなキーカードが目の前でクルクル回ってたニャ。

英雄凱旋大魔道杯イベントトーナメント覇級の攻略例やポイントについて

5ターン攻略例:多段式カウンターデッキ

ヴェレシミ 攻撃力300UP アドヴェリタス
ステラ像 パネルブースト雷Ⅲ 複属性闇攻撃力100UP
異国情緒 複属性攻撃150UP 魔族攻撃力300UP
プリフィカ 複属性闇攻撃力200UP 凛煌眼
メーベル 術士攻撃力200UP ゾラスヴィルク

筆者は足りない手持ちを寄せ集め、雷・水の多色デッキに
全面的火力はゴイスーコンビに委ね、異国情緒の着火をサポート
メーベルで火力補助することで解答速度依存をなくした

1戦目

1T ヴェレフキナ&シミラル、プリフィカのスキルを使用
ターゲット不要1問抜け
2戦目

1T ステラ像スキル使用
ターゲット不要1問抜け
ターン終了後、ドラゴンモード起動演出
3戦目

1T ターゲット不要1問抜け
4戦目

1T 異国情緒スキル使用後、メーベルスキルを使用
ターゲット不要1問解答後、多段式カウンターで抜け
ボス戦

1T スキルカウンターにてボス半壊からスタート
ターゲット不要1問解答後、多段式カウンターで抜け

経験値・ポイント

経験値 4,000
ポイント 6,800
師匠
ポイントは2位になると漆式1位より少なくなるため、5ターン攻略で確定1位になるデッキ構築勝負となったニャ

英雄凱旋大魔道杯の報酬精霊について

累計ポイント報酬

累計下位:聖サタニック女学院

AS複属性攻撃強化+SSはチャージ型の一閃斬撃大魔術。
見た目からして強い!というよりはどこかで刺さるクエストが来るかなという印象です。

複属性はGAガトリンと合わせられていますし、ヴィクトリア型のアンサースキル強化が来れば当たる光も。

累計上位:超魔道列伝☆アルティメットガールズ

なんと水版のヴェレフキナ&シミラルが配布。

ブーストの形態としてはキャナル&ライサが初代ですが、とにかくカウンターと相性が良いです。
今回のイベント覇級でも最終的に5ターンクリアを実現させたポテンシャル。

素殴りでは3戦目に確実に死んでしまうので、どう回復サポートしていくのかを含めて考える楽しみがあるスキルです。

デイリー入賞報酬

デイリー下位:幻魔特区RELOADED

周りの早い全体無属性大魔術を持つ3チェインアタッカー。
あくまで下位報酬なので汎用的とは言えませんが、水単のアタッカーが少なければ補強に。

固い全属性ガードを持つ敵が出てきてスキルチャージしながら2回転させるような、そんな魔道杯が来るかも。

デイリー上位:聖なる空のエステレラ

アウトランダーのヴィクトリア配下に入る雷/水複属性攻撃強化です。

SSはエステレラ2のサフィナを思い出させる複属性回復スキル。
早い回転を活かしてALTERNAで使ったり、ヴィクトリア団長率いるレイドで活躍する場面も来そうな予感がします。

総合報酬:英雄凱旋祭−ゴールデン−

ー編集中ー

英雄凱旋大魔道杯の総括:師匠との雑談

サチ
約2ヶ月ぶりの魔道杯となりましたが、いかがでしたか師匠
師匠
やっぱり総合はこれくらいピーキーな性能で丁度良いニャ
サチ
イラスト良し、性能良しだと過去大変な争奪戦になってきましたもんね
師匠
加えて、イベント覇級の調整もなかなか見事だったニャ
最終的には水デッキでもいけたそうニャ
サチ
累計報酬が水版のヴェレフキナ&シミラルでしたもんね、びっくりしました
師匠
英雄凱旋はあくまで5周年の前夜祭、おそらく次が5周年魔道杯ニャ!キミ、気合を入れるニャ!
サチ
来月も休日返上ですね、残業代ください!

関連記事

  1. 【月夜の思い出大魔道杯】イベント覇級 5ターン(4T+SS)デッキと攻…

  2. 【魔道杯】トーナメント17段・漆式5、6ターンデッキ例【雷単・雷水・雷…

  3. 【エニグマフラワーズ大魔道杯】イベント覇級 融合軸5ターン(3T+SS…

  4. 【メアレス大魔道杯】イベント覇級 激化5ターン(3T/4T+SS)デッ…

  5. 【夏の祝祭大魔道杯】イベント覇級 5ターン(2T+SS)デッキと攻略、…

  6. 【魔道杯】トーナメント18段・捌式5〜7ターンデッキ例【水融合・水単】…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP